使い勝手の良さが嬉しい、特にこういう時は。

羽村市
11 /05 2016
小作   清流そば


この日狙った蕎麦屋はホルモン屋になっていました・・・


カンカン照り(2016.8月のレビューです)の中、これ以上彷徨いたくはない( ゚д゚)

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で、無難にこちらへ(^ー゚)ノ
14:55訪店。

券売機でなんとなく「[b:カレーセットざる](560円)」と「[b:大盛り](100円)」の食券を購入してカウンターへ。
おっちゃんに食券を渡し「[b:蕎麦]」をコール。
窓に面したカウンター席に座り、店内を見渡します。

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厨房の周りを立食カウンターが囲み、
窓に面して椅子付きカウンターが設けられております。
こういうお店にしてはやや広々とした印象。

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先客は無し。

3分で竣工。
あれ、少なくないか、これ・・・・・(´・ω・`) ショボーン
見るからにショボくれた河井の姿を見ていた店主、
「あっ!」と叫んではいませんがそう叫んでいるかの表情を見せ、
「すいませーん、いま茹でますから」

ほっヽ(´▽`)/

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1分後、改めて竣工。
明らかに「後から盛り足しました」感が見て取れる盛り付けに苦笑いしつつ、

ではでは。

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蕎麦はよく締められています。
つゆはかえしの様な味わいと旨味と塩気が主張しますが、非常にライト。
もしかしたらかけつゆと同じつゆなのかもしれません。
まぁフガフガ麺だからつゆはよく染みますがね(^^;)
中盤に差し掛かる前にネギとワサビを投入していただきました。

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カレーはまあこんなものである(゚- ゚ )
ライスもまあこんなものである(゚- ゚ )
過度な期待はしていなかったので受け入れられる(゚- ゚ )

完食。

接客は元気あり。
まあこちらとなごみそばのCPとを比べるのは酷でしょう(^_^;)

河井が食べている間にサラリーマンや学生、老夫婦など次々と来店。
そして老夫婦は券売機に四苦八苦。
まぁ慣れてしまえば何てことないんだけど、やっぱ最初は戸惑うよね(^^;)





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