《再訪》 《オムの脇道:--》 抜群の安定感。

国分寺市
01 /11 2018
西国分寺   すぷーん



20179 (95)

この日はムタヒロの味噌ラーをいただきに途中下車した河井でしたが、HAHAHA。。。
満席だ┐(´д`)┌ マイッタネ
普段でも並ぶのは嫌なのに、いつも以上に疲れた仕事帰りに並ぶのは、
河井の脆弱な精神衛生上宜しくない(`・ω・´)キリッ
で、何とか空きがあったこちらへ。
18:45訪店。


20179 (96)

日替わりメニューの「三種のきのことベーコンのオムレツカレー(750円)」
を「ライス大盛り(60円)」でオーダー。

7分で竣工、これ・・・
オムじゃね!?
みたいな見た目ですが( ̄ー ̄)
キノコとベーコン入りのオムレツを割り開いた様な見た目、麗し。

ではでは。


20179 (97)

あー
この、小麦粉を炒めに炒めた様な香ばしさとコク、そしてほろ苦み、クセになるわいなヽ(´▽`)/
オムレツは名前通りキノコとベーコン入りでふわとろな仕上がり。
しっかし、何で合うんだろうね、ここのカレーは、色々な具材にさあ( ̄ー ̄)
よくわからないけれど、ベースがしっかりしているんだろうね。
ライスは硬めの炊き上がりでGOOD(^_-)-☆
終始ニヤつきながら完食。

この日は若い男性2人と若い女性1人でのオペレーション。
店主は不在でしたが、ソツなくスピーディーな動き。
代わる代わる訪れる来客にも滞る事なきスピーディーな竣工、お見事。
んでもってこのクオリティでブレが無い、ってのは頼もしいね(^_−)−☆
また寄らせていただきます<(_ _)>





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念願のカレーカツ丼。

国分寺市
12 /28 2017
国分寺 名代 富士そば


その入りにくくさから何度も入口で諦めていたはばかーる、
今日こそは(`・ω・´)!!!

とか思って国分寺駅へ降り立ちましたが・・・
あら、替え玉1回無料か(゚‐゚*)


20177 (171)

と、一竜の前で立ち止まり、
で、入ったのはこちら。



ま、よくある展開です(^_^;)
18:20訪店。

券売機にて「カレーかつ丼セット〖そば〗(770円)」の食券を購入。
「めしばな刑事タチバナ」で紹介されていたのを読んでから、長らく気になっていたメニューであります( ̄ー ̄)
威勢の良い兄ちゃんに食券を渡して中程の対面カウンター席を確保して座り、店内を見渡します。


20177 (172)

20177 (173)

まだ真新しさ残る店内はほぼ満席。
客層は男性率高めですが、若いカップルやおばちゃんも居ますね。
誰でも気軽に入れる雰囲気ですな。

2分で竣工。受け取りに向かいます。


20177 (174)

ふむ、丼ではなく深底の平皿での提供。
んでもって箸ではなくスプーン・・・

これさぁ、
カツ丼よりはカレーライス寄りなアプローチだよな。
カレーかつ丼、じゃなくて、かつ丼カレーと呼ぶべきじゃないのかな・・・いや、丼でもないよなあ。だからカレーライス、かつ丼のアタマトッピングと呼(ry

ではでは。


20177 (175)

20177 (177)

蕎麦はよく締められていますね。
たまに「お!なかなかいけるじゃん!」って思う事がある富士そばですが、今回はそこまでではなかったか。
瞬殺。

さて、


20177 (176)

・・・うむ、
これは、思っていた以上に・・・


まんま、だ。

そのまんま、見た目通り。
カレーライスにカツ丼のアタマを乗せたお味だ(´ー`)
味の薄い、とろとろの玉子の部分はカレーと合うっちゃあ合うけれど、
割り下をたっぷり含んだカツの衣はカレーとカツ丼が龍虎相打つみたいな様相で不穏な気配。

しかし、
食べ終わる頃には・・・

なんだかアリな感じに・・・

またリピしたくなる様な気になっている自分が怖い(^_^;)
肉は富士そばクオリティ。
ご飯の炊き上がりはまずまず。
完食。

先述した通り、
「カツ丼のアタマトッピングのカレー」ってなお味、想定内。
なんだけど、ハマる要素はありますな(^_^;)
ただ、CP面では安くもないわなあ、って(^_^;)

接客は威勢よし、お見送りのコールもいただきました。

昔の富士そばは場末感があって、それがまた良くも悪くも「味」となっていたものですが、
今はもう洗練されてしまって(BGMは変わらず歌謡曲ですが)、
若いカップルでも気兼ねなく立ち寄れるお店になりましたね。

そこに一抹の寂しさも感じますが、まあ味も雰囲気も前よりはマシになっているし、
進化した、と捉えるべきでしょうな。

なお、オープンして間もないので評価はやや甘めとなっている事、ご承知くださいませ。
因みにいつもはサービスの評価も控えるところなのですが、
悪くはなかったので評価に加えております事、併せてご承知くださいませ。




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《《《再訪》》》 いつまでも、いついつまでも。

国分寺市
12 /28 2017
国分寺   フジランチ


国分寺で何か腹に入れていくか、と食べログを開いたら・・・おいおい、

嘘だろ!?

フジランチ、掲載保留ってどういう事だいガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
半ば涙目で確認に行くと・・・


20179 (154)



20179 (155)

なあんだ、営業しているではないか┐(´д`)┌ マイッタネ
じゃあ、入っちゃおうかヽ(´▽`)/
18:45訪店。

あら、お手伝いのお兄さんがいる。息子さん、かな?どうかな?
カウンター席に座り、身体を捻って壁のメニューを眺めれば、

あゝ、やはりオムとナポは無いのですね(T ^ T)
で、
サービスメニューの「ハンバーグステーキ(810→710円)」をオーダー。


20179 (156)

祝日の夜でしたが、客はほぼ満席の入り。
ここは平日祝日関係無いんだね(^_^;)

店主は老練な手つきで手際良く調理、奥様は全くもって卒の無い動きでホールを回す。
うううむ、お見事なり(゚- ゚ )
お兄さんは・・・まぁ、頑張れ(^_-)-☆

7分で竣工。


20179 (157)

バーグは豚肉だ。
そういえば前回も同じものをオーダーしていた事にここで気づきました(*゚ー゚)>テヘヘッ
相変わらず外側の軽いクリスプ具合が愉しい。
これに素軽いコクと酸味のデミが掛かります。
しかし、このシンプルな味付けでライスがどんどん進んでしまうのは何故だろう?

ナポ寄りのゲティに在りし日のナポを、つい思い浮かべてしまうな(ま、食べた事無いんだがな
ライスの炊き上がりは変わらず良し、ここ、肝ね(^_−)−☆
味噌汁をずずずっといただき、完食。

ボリュームは相変わらず満足。
最近食が細くなってきたかと思っていたのですが、思い過ごしでした。
この日の調子ならば大盛りでもいけたな( ̄ー ̄)
こういうお店が現役で活躍している国分寺という街、河井は好きだなぁ。
そしてこの価格で洋食ガッツリ食わせてくれる、ってのは、正義だなぁ。
特に「根っ子」たるライスの具合が万全たるクオリティなのは、嬉しい。
質の悪いライスに出会うと、百年の恋も一気に醒める。
その点こちらは安心して暖簾をくぐれるからね(^_-)-☆



20179 (159)

願わくば、いつまでも、いついつまでも。
心から、

心の底からそう、思いながら、
再開発進む国分寺駅へと歩む、河井なのでした。




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ライス∞麻辣湯。

国分寺市
12 /28 2017
国分寺   吉吉食堂 俺の麻辣湯


休んでいても、下書きは溜まる(^_^;)
その中でもオープンしてから日が浅いお店を早めにUPします。


2017no8 (108)

なんだよなんだよぅ


2017no8 (109)

いつの間にか面白そうなお店が出来てるじゃないかヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノヒャッハー
麻辣湯、ってなんか最近よく聞くな・・・

で、安いね、680円。
しかもおすすめセットオーダーならばライス∞と来たもんだ( ̄ー ̄)


2017no8 (111)

腕が、
もとい、喉が、


2017no8 (112)

もとい、
胃袋が鳴るぜ(^_−)−☆(腹減ってるだけじゃねーか河井
18:40訪店。

あら、先客無し。
向こうっぽい訛りのある若い兄ちゃん2人、穏やかな微笑を湛えつつ「いらっしゃいませー」

カウンター席に座ってメニューを眺め、
おすすめセットB(750円)」をオーダー。
これはベースとなる麻辣湯にハム、きくらげ、えのきがトッピングされたもの。

と、お兄さん、
「春雨か中華麺を選べます」

んー、多分春雨がデフォなんだろうけれど、なぁんか春雨って飯って感じじゃないんだよなぁ(*゚ー゚)>テヘヘッ
中華麺で。
辛さは1〜6から択べ、河井は「4」をチョイスして店内を見渡します。


2017no8 (113)

2017no8 (115)

新店だから当然ながら清潔感ある内観。
厨房は奥に在り、ここからは見えません。
客は河井のみ。


2017no8 (117)

すぐに竣工したサラダはほぼキャベツ。
BGMはザイルとか。


2017no8 (116)

待っている間に調べてみました、麻辣湯。
春雨を麻辣が効いたスープでいただくものの様ですな。
トッピングを自由に選べるスタイルが中国で人気なのだとか。
そーいえば、ありますね、陳列棚。

7分で竣工。
ほう、きくらげたっぷりだね(^_−)−☆

ではでは。


2017no8 (118)

お、香るな麻ヽ(´▽`)/
香る、けれど、
そんなに辛くはないな、シビもそんなに来ない。
香り重視のタイプみたいですな。

スープはスパイスが色々効いていそうですが、総じてさっぱりした印象。
麺はかなりウェーブのある細麺。
すんなりと麺を平らげて

い や む し ろ こ こ か ら だ

セルフのライスを茶碗によそって後半戦開始。


2017no8 (119)

んー、ライスとの絡みはそこそこ。
まあスープ多めにいただけばアリかな。
ライスの炊き上がりはそこそこ。
スープを半分飲んだところでフィニッシュ。

汗は滲む程度。
辣より麻、痺れより香りが立つ味わいでしたな。
つまりは万人向け。河井にはちょい物足りなかった。
ニンニクもありましたね、これを投入するのもありかも。

2017no8 (120)

接客は向こう系のお店にしては笑顔もあり、声もしっかり出ていて好感。
終始河井の貸し切りでしたが居心地は悪くなかったですね。


なお新店舗ゆえ評価はやや甘くなっている事、ご了承くださいませ。




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ホラ河井も舞う夏の夜空!。

国分寺市
11 /19 2017
国分寺   鶏そば ムタヒロ 2号店


ああ、やっぱ俺には無理だハバカーる・・・
憚られて仕方がない(T ^ T)
で、ダメ元でこちらへ向かうと・・・


20176 (115)

あら、空いてる(゚- ゚ )
ならば入らない手は無いだろう( ̄▽ ̄)
18:45訪店。

入口脇の券売機で左上の法則発動!!
・・・醤油系だな。
「鶏親子そば(850円)」の食券を購入して中程のカウンターに座るとややぽちゃなお兄さんが和かにお出迎え。
麺の硬さを聞かれたので「普通」で、
「生姜か柚子胡椒をトッピング出来ますが」
んー、
「どちらがいいっすかね」と訊くと、
「生姜ですね」
じゃ生姜で(^_-)-☆


20176 (111)

奥に細長い店内は厨房とカウンターのみ。
適度な年季と適度な清潔感、つまり普通な感じ。


20176 (112)

でも壁にはガハハとかワハハとかいっぱい貼られていて、ムタヒロ特有のセンス横溢。
あ、そーいや、ガハハとかワハハとか券売機には書いて無かったな・・・
河井のオーダーしたのはガハハに属するみたいです。
ムタヒロはまぜそばのお店と中華そばのお店を訪れた事がありますが、
どちらのお店もヒョロっとした兄ちゃんとぽちゃっとした兄ちゃんのタッグでした。
こちらもヒョロっとしたお兄さんとぽっちゃり・・・

ってほどぽちゃってはいないか、そんなお兄さんのタッグ。
河井と同じタイミングで入店したお姉さんが何となく食べロガーな雰囲気を醸し出していて気になります(^_^;)


20176 (113)

6分で竣工。
うん、美しい。
美味しいと評判のお店のラーメンって、品の様なモノを纏っていますわな。
こちらのもそんな感じ。
盛り付けの丁寧さって重要なのでしょうな、視覚も味覚に繋がりますからね(^_−)−☆

ではでは。

麺は中華そばムタヒロの麺を想起させるピロっとした平打ちで、星の様なものが見えます。
全粒粉にしては星の数は少なめに感じますが。
茹では普通にしては柔らかめに感じますが、スープと絡みやすい形状ゆえこれでいい塩梅。
柔らかな分、てゅるんてゅるんな喉越しがもたらされます。
スープは鶏の旨味をしっかり感じながらも醤油のコク、くっきり。
前述の通りスープとよく絡む麺なので、硬めよりは普通の方がバランス良いかも(硬めだとスープ吸っちゃうからね)。
ややオイリーなのはスープの温度低下を和らげるためなのかな?
具は鶏チャーシュー1.5枚、豚チャーシュー1枚、長い穂先メンマ1本、味玉1個、海苔1枚、
あとは刻みネギ、鳥そぼろ、三つ葉。
鶏チャーシュー美味いね(^_−)−☆
柑橘系の風味が爽やかな余韻。
玉子も美味しい。黄身だけじゃなく白身もトロトロになるん違うかと思うくらい(んな訳ありませんが)ぷるんぷるん。


20176 (114)

中盤に差し掛かり、生姜を投入。
すると、おっほほ( ̄ー ̄)
スカッとさっぱり来た( ̄ー ̄)
あ、つまり、スープ飲め、って事だな( ̄ー ̄)
完飲&完食。

この味は、あっさりに分類されるのだろうか?
味はたっぷりと感じましたが、飽和する事無く、
味を重ねながらもアッサリさせちまう、
ってな一杯、堪能させていただきました。

麺は河井の好み(シコバツッが好みです)とは違いながらもこれはこれで美味しい。
朧月も柔めな麺に味の豊かなスープを合わせますが、同じアプローチなのかも。

接客はピリピリしつつも要所を心得てはいるもの。
とまれ、ちょいピリが先立つかな。
この辺は人間関係のブレなのかもね(^_−)−☆
とか言いつつも「あー、美味いもの喰ったわあ」という充実感、あざっすヽ(´▽`)/
ガハハでもワハハでもなく、カンラカンラと笑いながらお店を後にした河井なのでした。

タイトルは・・・
この頃はまだ初夏でして(^_^;)
かせきさいだぁの「じゃっ、夏なんで」が脳裏にチラついていたのです。

https://youtu.be/_dcpKrUk_Jo


りんご飴、ってさあ・・・
食べているうちに飽きません?
1/4カットで売ってくれないかなあ(^_^;)




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蕎麦とラーメンの境界とは。

国分寺市
11 /19 2017
国分寺   ボンサイ


20176 (84)

立川のお店は何度か訪れていましたが、こちらは未訪でした。
18:30訪店。

入口脇の券売機で「ごまだれ鶏つけ蕎麦【大】(830円)」の食券を購入すると、
店員のお兄さんがお待ちかね。
「温かいのと冷たいのと出来ますが」
「冷たいので」とお願いして店内を見渡します。


20176 (85)


20176 (86)

7、8席ほどのI字カウンターが厨房に沿って奥へ延びています。
通路を挟んだ壁側には2人掛けテーブル席が2卓。
BGMは大きめのボリュームで桑田佳祐がシャウトしているもの。
それがなんだかしっくり来る、そんな雰囲気。
AKB系の桜ソングに変わったところで、


20176 (87)

3分で竣工。

ではでは。


20176 (88)

蕎麦は、立川と同じく、いやもっと硬いな。
蕎麦の風味は感じますが、まあこれだけ黒っぽかったらそらそーだわな。


20176 (89)

つけ汁(と書くのが正しいだろうか)は胡麻のコクと豆乳の円やかさが効いたコクまろ。
生姜の効果かサッパリとした余韻。
クルミが食感の良いアクセントとなってくれますな。
具は鶏肉とたっぷりの長ネギ。

卓上の調味料でスパイシーに変化させつつ、
完食。

この日ふ暑かったので冷たいのにしましたが、温にすべきだったかも。
その方が色々と風味が花開きそうな気がしますな。

接客は、活気はあるんだけれど若干内向き。
なんつーか、ラーメン屋にいるみたいな・・・
立川のお店は中華系のお姉さんがいい感じに和ませてくれる接客で、
それが他のお店との違いを生み出していた様に思いますな、今にして思えば。
斬新な蕎麦屋、と受け取れば面白い、
となるんだけれど、
蕎麦粉使用のラーメン屋、と受け取れば、
ちょっと弱い気がするんだよなあ。
その辺りが両店の評価の差なのかなぁ。




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クオリティ高い「街中華」。

国分寺市
10 /17 2017
国分寺    秀永


あら・・・
醍醐系列のかつ上とだいごろう、いつの間にか富士そばと一竜になっとるがなガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
一竜は小手指でいただいた事があるんだけど、パン粉っぽいんだよな・・・
・・・っつーか、
すためし、がある、って事は・・・あそこの系列なのかな・・・
小手指のお店には無かったけれど、小手指のお店がオープンしてから国分寺のお店が出来るまでの間に、色々あったのでしょうなぁ・・・・・
ちなみに富士そばはダイタングループでした、ご参考までに。

河井はその先の通りへ・・・
ムタヒロ・・・・・は、並んでいるなぁ┐(´д`)┌ マイッタネ


20175月 (387)

で、少し戻ってこちらへ。
19:00訪店。

カウンターの中ほどの席へ座り、メニューを。
実は前もってリサーチしていまして、先ずは「サンラータン麺(900円)」だべや( ̄ー ̄)ニヤリ
だろう、と思いつつも、ついつい気分に任せて
「納豆チャーハン(720円)」を「大盛り(110円)」
を頼んでしまうのは、まぁ通常運転でしょうかね(*゚ー゚)>テヘヘッ


20175月 (381)

外観から感じたよりも狭い店内。テーブル席3卓にカウンターが6席くらい。
よく手入れされているお店特有の清潔感を感じますな。テーブルは当然スベスベであります。


20175月 (382)

先客は当初半分くらいの入りだったのですが、続々と客が入ってきてほぼ満席に。
皆さんメニューノールックでオーダーしていますな・・・ヘヴィな常連さんが多いお店の様です。
週替わりっぽい定食ものをオーダーしている方が多かったですね。
そして、満席になりました(;'∀')

20175月 (383)

・・・15分経過。
どうやらオーダーが立て込んでいた様ですな。
いつも混んでいる印象でしたが、もしかすると竣工が遅めなのかも。


20175月 (384)

20分で竣工。
めっちゃ納豆臭ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノヒャッハー
東海道新幹線の中で、ジェットのせいで歯車がズレた井之頭五郎氏の気持ち、今はよく分かります(^_^;)
盛りはなかなか良さげ。

ではでは。

20175月 (385)

おほう、パラパラに仕上がっていますねぇ( ̄ー ̄)ニヤリ
炒めムラほぼ無し。
で、納豆の風味強靭(`・ω・´)キリッ
味付けは醤油強めかな?くどくならないギリギリの線。
まぁ納豆と醤油、ってこれ、無敵のタッグですよね(^ー゚)ノ
具は納豆、玉子、刻み葱。
ボリュームは見た目通り、ちゃんと大盛りでした。
満足の完食。


20175月 (386)

時間が無い人にはオススメ出来ませんが、時間に余裕がある人にはオススメ出来ますよ。
多分ここ、何を頼んでもそこそこ美味い気がします。
涼しくなったら酸辣湯麺、いただきに上がります(^_-)-☆

接客は普通。帰り際、「ありがとうございましたー」のエコー、いただきました。


20175月 (388)




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《再訪》 肉増しのレイニーデイ。

国分寺市
07 /22 2017
国分寺  名物すた丼の店


仕事帰りに降り立った国分寺は冷たい雨。
肩をすぼめて傘を差し、向かったムタヒロ1号店は満席だ(^_^;)
じゃあ、すたカレーだな( ̄ー ̄)
18:55訪店。

すたみなカレー(680円)」
飯増量(無料)」
の食券を購入して待ち構えていたお兄さんに食券を渡すと、
「雨の日サービスで肉増量出来ますがいかがしますか?」

何それ∑(゚Д゚)
いや、出来るってんなら、しますがな( ̄ー ̄)

客はほぼ満席の入り。繁盛してまんな(^_−)−☆

20173 (258)

6分で竣工。
飯増量で昔の並盛りくらいのボリュームでしょうかね。

20173 (259)

そして肉は確かに多めだな。

ではでは。

20173 (260)

ん?味付け変わった?
ニンニクの効きが弱まった様な気がしますが、ブレかもしれません。
もしくは肉が増えた分、味が弱まったのかな?
カレーはもったりしたとろみあるマイルド系。
ライスの炊き上がりは昔よか向上したんじゃないかな?
するんと完食。

接客は内向きにも外向きにも活気あり。
なんだかんだでまたフラっと訪れてしまうだろうな・・・そんな入り易さがありますな、こちらは。


タイトルはゲントウキの名曲インスパイア。

https://youtu.be/e2ex3UnfaWM




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多分、規格なのだろう。

国分寺市
06 /18 2017
国分寺   中華そばムタヒロ 1号店



仕事帰りにすたカレーでもしばこうかと思い、国分寺で途中下車。
とか思いつつも、一応「ムタヒロ通り」を冷やかし・・・・てみれば!!

20173 (69)

・・・空いてるがな( ̄ー ̄)ニヤリ
しかも前より入りやすい内観になっているぞ!?
そりゃあ、入るっしょヽ(´▽`)/
18:45訪店。

20173 (70)

前はもっとなんというか、アングラ的な感じに見えたけれど、
改装したのでしょう、フツーのラーメン屋な内観になっていますね、椅子もフツーだし。
とか何とか言っておりますが、初訪問。
訪れては満席、訪れては満席、断念を繰り返しておりました・・・

券売機にて
「ワハハ煮干しそば(750円)」
「大盛り(100円)」
の食券を購入してカウンター中程の席に座り、ひょろっとした兄ちゃんに食券を渡すと、
背脂の多さを聞かれたので「普通」で、
ハッキリかマイルドか聞かれたので「ハッキリ」でお願いして、店内を見渡します。

20173 (61)

カウンターの向こうには恰幅の良い兄ちゃんとひょろっとした兄ちゃん。
まぜまぜムタヒロもそうだったけれど、ここのグループのスタッフはこういう規格なのかもしれません(^_^;)


20173 (62)

白壁には立川のととホンテンの店主かな?コメントが書き込まれております。

20173 (63)

先客は2人でしたが、待っている間に満席に。
やはり今宵の河井、幸運だった様ですな(^_^;)
客との遣り取りから判ったのですが、どうやらハッキリがリニューアル後でマイルドがリニューアル前の味らしいです。

20173 (64)

7分で竣工。
スープの濃い薄いの調整もしてくれるそうですぜ(^_-)-☆

ではでは。

20173 (65)

麺は、どん兵衛のうどんがアルティメット進化を遂げた感じ。
ピロピロの平打ち麺で長さは短め。
てゅるんてゅるんで美味しヽ(´▽`)/

スープは、ってーと、ほっほう( ̄ー ̄)
ニボがズンと来るね、ニボズンだ。
エグみは無く、醤油もしっかり主張しています。
とはいえハッキリ、ってほどハッキリでもないかな、
円みがあり、ほろ苦みが加わって余韻を形成します。

具はチャーシュー2種、メンマ、ナルト、刻み玉ねぎ、岩海苔、あと三つ葉も入っているか。
チャーシューは鶏と豚。
しっとり鶏と弾力ある豚、まるでここの店員さんみたいに好対照だ( ̄ー ̄)
河井は豚が好みかな。

岩海苔はスープと相性良し。
玉ねぎは口内をスッキリさせてくれますね。

20173 (66)

あと、一反木綿みたいな麺が入っていて、これがまたてゅるんてゅるん至極!
啜る力が強過ぎて気管へズボボッと吸い込みそうになったのはここだけの話(^_−)−☆
瞬殺。

20173 (67)

で、またやらかしたスープ完飲・・・でもこれは残せないよ(^_^;)

接客は若干苛立ちを感じさせつつも活気はあり、笑顔も良し。
もーちょい優しくご指導されるが肝要かと(特に客から見えるところでは)(^_^;)
次回はもっと濃い〜の、いただいちゃおうかな( ̄ー ̄)
豊かなニボ余韻を味わいつつ駅へと向かう、河井なのでした。

20173 (68)





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国分寺の方の紅。

国分寺市
05 /25 2017
国分寺   麺創研 紅 国分寺


人生初のミニストップを味わったあと、中央線の下をくぐって北口へ。

この時間だと空いているのでは、という思惑、

食べログ5 (85)

当たりました( ̄ー ̄)
16:40訪店。

府中のお店とは違うチョイスで攻めたいな、と思いながら券売機の前へ。
国分寺店限定の「紅つけ麺」にも惹かれましたが、
同じく限定らしい「紅まぜそば大盛り(950円)」の食券を購入。
こちらだとライスが付くので(^_^;)・・・・

入口寄りのカウンター席に座り目の前のお兄さんに食券を渡すと、
「ライスは大中小とお選びいただけますが」
何だと?
そう訊かれたら、ねぇ( ̄▽ ̄)
「大でお願いします」と笑顔で答えつつ、
食えるのかな、俺・・・って考えてもいました。
「爽亭」でわかめ蕎麦(未レビュー)を食べてミニストップでおにぎりを食べたばかりだった事を思い出しつつ店内を見渡します。


食べログ5 (86)

日曜のこの時間で、ほぼ満席。流石だな。
客層は若いね、女性客もちらほら見えます。
BGMはコブクロかな、フォークっぽいデュオ。

食べログ5 (87)

目の前には「石神さん」から高評価貰ってまっせ!!とかなんとかなPOPが貼られております・・・

食べログ5 (88)

「石神さん」が青梅線の石神前駅前のラーメン屋でラーメン食べる、とか面白そうだな・・・
とか思いながら、

・・・あ、石神前駅前にラーメン屋、無いな・・・
とか思いつつ、

そもそも、まぜそばでライス大・・・巧く食べられるだろうか・・・
なぁんて思っていたところに、


食べログ5 (91)


8分で竣工。

食べログ5 (93)

食べログ5 (90)

なかなかに辛そうな面構えですな、ワクワクします(^_−)−☆
よく混ぜ混ぜ・・・・・混ざんねえなあ(^_^;)

ではでは。

タレは味噌ベースで動物系少々。
肉味噌は挽肉の肉肉しさが押しますなあ。

具はキャベツ、もやし、豚肉、糸唐辛子、乾燥唐辛子の塊みたいなやつ。
辛さは見た目ほどではないけれど、ニンニクは結構効いていますね。

食べログ5 (89)

1/3ほど食べ進めたところで、温玉を割ります。
うむ、円やかさが加わる想定通りの変化。

食べログ5 (94)


麺はこちら独特の太いのやら細いのやらな麺。
麺が暴れるので汁跳ねは必至、リフトアップ控えめで慎重に食べ進めます。

ドライな唐辛子みたいなやつを齧ってみると・・・あら、そんなに辛くは無いんだね。
サクサク、時たまボリボリとランダムな食感、歯が悪い人は要注意かも。
麺完食。

ん で も っ て こ こ か ら だ ! ! !

食べログ5 (92)


食べログ5 (95)


ライスをダイブ into the 丼!!!
混ぜ混ぜ混ぜ混ぜ・・・

うん、まあ、合うね、合うよヽ(´▽`)/
挽肉の肉肉しい風味と玉子のコクまろがメインの味わい。
ライスの炊き上がりは硬めで良し。
ライス大でしたが、具を残す様に食べ進めた甲斐あってか、懸念していた味不足も問題無し。
黙々と完食。

接客は府中のお店よりややユルいもののテキパキした動きは好感。
連食ではありますが満腹となりました。

ドライな唐辛子?のトッピングはワイルドでしたが、そんなに辛くもなく。
後半は汗が出てきましたが、カプサイシンによるものなのか食熱によるものなのかは不明。
汁跳ね必至なのでワイシャツの方は要注意。




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ポニャトフスキ(河井継之助

オムライスを中心に各地のB級グルメや郷土料理あたりも狙いつつ、安くて美味しい料理を食べ漁るブログです。
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