丁寧な仕事、丁寧な接客。

相模原市緑区
05 /13 2017
橋本   インドの恵み


界隈を巡ったあとバスで橋本駅へ戻り、予定通りこちらへ。
あ、、、何だか、アウェーな雰囲気(((;゚Д゚)))ガクブルガクブル

品の良いお兄さんが「いらっしゃいませ」。
おお、丁寧である( ̄ー ̄)
店のオサレな雰囲気に((((;゚Д゚)))))))する河井をしなやかにエスコート、
4人掛けテーブル席へ通されて座り、メニューを眺めます。
カレーがメインですが、ビリヤニの他にドリア、ピラフなんかもありますね。
このピラフ、オムレツトッピングでオムライスになるんじゃ・・・
なんて思いつつも、河井のオムの定義は基本、自己申告制。
トッピングによってオムっぽくなってもオムとは言えないのであります(`・ω・´)

で、「一種カレー(880円)」を「日替わりカレー」でオーダー。
北インドっぽいからナンが良さげだけれど、「ライス」でお願いして店内を見渡します。

カフェっぽいオサレな店内には若い女子や落ち着いた熟年カップルで占められております。
河井的には極めてアウェーな展開ですが、歩き疲れて麻痺していたのか、
いや、テーブルの間隔が広いからでしょう、リラックス出来ました。

橋本~八王子 (133)

5分で竣工。
サラダの盛り付けからしてオサレでんな\(^o^)/

ではでは。

橋本~八王子 (134)

先ずいただいたサラダはさっぱりしたドレッシングが丁度よい掛かり。
野菜も多種使われていて、瑞々しさも感じますな。

橋本~八王子 (135)

日替わりカレーは筍とチキン。
サラッとしたタイプで、やはりナンにしておけば良かったかな(^_^;)
スパイスも感じるけれどコク旨味がメイン、でもシンプルではない味わいで辛さは程々。
筍は大振りで適度に柔らか。
あんむっ、と頬張ると旨味溢れやがりますぜ( ̄ー ̄)ニヤリ

橋本~八王子 (138)

チキンは驚くほどの柔らかさ。いやあ、下拵え、手抜き無しですなぁ(^_−)−☆

橋本~八王子 (136)

ライスの炊き上がりは、油を入れて炊いてるのかな?

橋本~八王子 (137)

ジャポニカなんだけどパラっとしています。
完食。

ホールのお兄さんは背筋を伸ばしてキビキビとした動き、笑顔も適切。お見事です。

おお!という驚きこそないものの、丁寧に作られたカレー、そして接客も丁寧。
満足度をグイっと底上げしてくれましたね。
1000円わ切る価格でこのホスピタリティは上々でしょう(^_−)−☆


丁寧って、あれだよね、
三国志の武将に居そうだよね・・・

多分、呉の武将だな・・・とか何とか思いつつ、


つづく。




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うろの向こうだけ春だった。

相模原市緑区
05 /12 2017
橋本   上大島友鮎販売所 売店


青果市場でオムったあと、バスに乗ってもう一つの目的地、延喜式内論社(石楯尾神社)の諏訪明神へ。

橋本~八王子 (56)

小さな社かと思いきや、一の鳥居まである立派なお社でしたよ!
本殿の裏には養蚕の神様である蚕影社が祀られていました。
この地域がどういう歴史を辿って来たのか、こういうところから解ったりするんだよな。

ご参拝を済ませて、歩き出します。
この日は結構歩く予定。前日お酒を控えたお陰で足取りはスムーズ(^_−)−☆
しかし、スマホの持ちが悪い・・・まさか、ここで充電器を使う事になるとは∑(゚Д゚)

旧い道、旧い家並み、細い道。
くぅーっ!そこにシビれる癒されるぅッ!!ヽ(´▽`)/

と、坂の名前を刻んだ立派な石碑が。そんなすごい坂なのか?なんて気軽に下ってみたら、
あいやー!これ、すげー坂だ∑(゚Д゚)
相模川の河岸段丘、半端無いな(^_^;)
膝がギシギシいってるよ((((;゚Д゚)))))))
なんとか坂を下りたところに見えてきました公共施設。
ふむ、ソフトクリームか・・・レビューを稼ぐ気満々で中に入りましたが、

橋本~八王子 (82)

受付、には誰も居ないか・・・
そして、スジャー◯かぁ・・・味が解るな、
面白みは無い、か。

橋本~八王子 (81)

レストラン、って腹でもないし・・・と施設を出ると、「ラーメン」の幟が。
手書きで「売店」と書かれていて、河井の琴線にビンビンと触れます、
が、同時に入りにくさも感じます(^_^;)
取り敢えず店の前まで行ってみるかと時速2kmの歩みで向かってみれば、
おじいさんが2人、まさに入らんとするところ。
お、入りやすい展開 ̄ー ̄)
時速6kmで12:25訪店。

橋本~八王子 (85)

鮎の塩焼き、いいねぇヽ(´▽`)/
でも旬じゃないよな・・・なんて悩んでいる河井を尻目に、前のおじいさん達がきのこ蕎麦ときのこうどんをオーダーして、
あっと言う間に河井のターン。

「ん、ぁ、カ、カレーライス(450円)下さい」
え?喰うのか河井((((;゚Д゚)))))))

橋本~八王子 (88)

川寄りのカウンター席に座り、寒々とした川べりを眺めながらぼーーーーっとします。
目の前の木は桜か。
満開の頃はここも混むんだろうな。

店内はオープンテラスからオサレさを抜いた感じ。
客は8人、おじいさん率100%。地域の人の交流スペースとなっているみたいですな。

軽く「あま酒」でも良かったな・・・
そもそも、この後カレー食うんだったわ(^_^;)
何してるんだ俺は・・・
寒いし・・・・・

橋本~八王子 (91)

10分でカレー竣工。
レジで受け取って着席。

橋本~八王子 (92)

うん、器がいい感じ。プラ製じゃなくて陶製のカレー皿なところにグッと来ます( ̄ー ̄)

ではでは。

橋本~八王子 (93)

見た目からしてっぽかったけれど、やはり手作り感は無いか(^_^;)
辛さ控えめのマイルドなカレーだ。
ライスの炊き上がりは可不可無し。
しかし!!

しかし、だ。
こういうところでこういうもん頼んだら、こういうもんが出て来るもんだろうよ河井。
つか、こういうところでこういうもの頼んでおきながら「あー、◯◯用でしたわぁ」とかdisレビュー書いてたら、
河井のdeepなマイレビュアーさん達に「いいね!」は付けて貰えるであろうものの、
「おいおい河井〜、deepなところ狙っといてその総評、情弱極まりないなあ、おい( ̄ー ̄)」
とか思われる(もしくは言われる)に違いない((((;゚Д゚)))))))
はい、むしろ、想定内なお味ですよ、当たり前じゃないッスか( ̄ー ̄)
瞬殺。

ボリュームはちゃんとありましたね、これは想定外だ(^_^;)

橋本~八王子 (87)

木のうろの向こう側に、遠くに咲く桜が見えました。
まるでその中だけが春みたいだ(2016.3月のレビューです)。
もしかしたらあの中は時空が捻じ曲がっていて、ここではないどこかへ繋がっているのかもしれない。
なんてくだらない事をボンヤリ思いながら暫し見惚れ、
やがてお店を後にしました。


このあと自然の村へ向かい早咲きの桜(河津桜でした)を愛でて、

橋本~八王子 (106)

神奈川県指定文化財の旧青柳寺庫裡を見学。

橋本~八王子 (122)

河岸段丘を這い上がって河岸の景色を愉しみ、
バス、の時間にはまだ早いか・・・
Googleマップを開いてルートを検索・・・うむ、このルートを使おう(^_−)−☆
旧そうな道をゆるゆると下り、榎戸バス停から橋本駅へ戻ります。


橋本~八王子 (129)

つづく。




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【オムの細道:308】 青果市場で河井史上最高の変わりオム。

相模原市緑区
05 /11 2017
橋本   食事処 禅


横浜線歴は人生一度だけ、しかも橋本から中山までという短い区間のみ。
確か昔、中山で降りてズーラシアへ行って、園内で薬膳カレーを食べた記憶があります(昔の事は大体食べ物で憶えてるよな河井
始発の八王子から乗るのは初めてで、ワクワクが止まりません(^_^;)
八王子駅の改札って天井が高くてラッチがずらっと並んでいて、いかにもターミナル駅って感じでそそるよなあ、旅情をヽ(´▽`)/
ニヤニヤしながら軽やかに横浜線のホームへ降り立つと、

橋本~八王子 (2)

あら!こんなところに駅そばが(*゚▽゚)ノ・・・チェックしておこう( ̄ー ̄)

暫し、車中の人。

橋本~八王子 (5)

橋本駅を南口へ出ると人の流れ。
ベルトコンベアーに乗せられた何かみたいに、みんなアリオ橋本へ入っていきます。
それを横目に南西へ舵を切り、旧い道を進みます。
途中立ち寄ったミニストップ(人生2回目のミニストップ入店だったりします(^_^;))でメロンソーダを購入。

橋本~八王子 (9)

普段買わないメロンソーダを買ってしまう辺りに、河井の高揚が見て取れますな(^_^;)
それをがぶ飲みしつつ歩いて歩いて、地下道を抜けて・・・

橋本~八王子 (24)

青果市場が見えて来ました。

橋本~八王子 (11)

その裏に在るらしいのですが、こんなところに本当に在るのか?

橋本~八王子 (12)

あった(^_−)−☆
やってたぁヽ(´▽`)/
しっかし、目立たないなあ(^_^;)
なんて思いつつ、戸をカラカラと開けました。
11:00訪店。

カウンターの端の席に座ってメニュー、を見るまでもない(^_−)−☆
「変わりオムライス(390円)」をオーダー。

すると店主が「ありがとう!」

な、
なんだか嬉しい様な気恥ずかしい様な・・・悪い気持ちではない(^_^;)

橋本~八王子 (13)

年季の入った店内ですがカウンターはスベスベに磨かれております。
L字カウンターのみ、でもないな。
奥にテーブル席があって、市馬の関係者かな、満席っぽい混みっぷり。
カウンターもほぼ満席です。

橋本~八王子 (16)

お茶もちゃんとお茶だ( ̄ー ̄)
隣のお兄さんはラーメン&うどんの相盛りのつけ麺とコロッケとご飯を喰らってらっしゃいます。すんげぇな!(◎_◎;)!!

壁に貼られたメニューを見やると、とにかく安い!!
ラーメン280円だよ∑(゚Д゚)!!!
幸楽苑は何やってんだ?

カレーライスは330円だ∑(゚Д゚)!!!
松屋は何やってんだ?

橋本~八王子 (14)

んでもって、なまず天丼がすんごく気になる!(◎_◎;)
定食類も膨大、こりゃ通っても飽きないやね( ̄ー ̄)

オーダーが立て込んでいたらしく、ちょいと時間がかかるのは致し方無し。

橋本~八王子 (17)

12分で竣工。
双円墳・・・

橋本~八王子 (18)

フタコブラクダのコブみたいな盛り上がり、不穏ですな(^_^;)
上には青海苔が散らされ、奥にはキャベ千。
さてさて、どう変わっているのやら。

ではでは。

スプーンをオムに差し込(ガチッ)・・・ん?

スプーンを(ガチッ)、
(ガチッ)・・・・・何だこれは((((;゚Д゚)))))))
何で硬いんだ・・・しかも(ガチッ)って音はおかしいだろ((((;゚Д゚)))))))
一段と力を込めてスプーンを差し込むと、グニュっとした手応えと共にスプーンが刺さりました。
恐る恐る中を確認してみると・・・・・衣?

橋本~八王子 (21)

マジすか・・・

橋本~八王子 (23)

これ、ライスコロッケだ。

橋本~八王子 (22)

ライスコロッケが2個、だから双円墳だったのです。
しまったな、「オムの細道」のキリ番に取っておくべきだった(^_^;)

味付けはケチャップ風味で具はグリーンピース、コーン。
玉子は薄焼きで底まで巻いてあるのにトロトロを感じさせる火の通り、お見事。
コロッケだからややコッテリな展開になりますが、そこはキャベ千で中和しつつ食べ進めます。

橋本~八王子 (19)

味噌汁は白菜の味噌汁。
具は少ないけれど白菜の旨味が出ていて落ち着くわぁヽ(´▽`)/
完食。

ボリュームは少なめでしたが揚げ物だし案外腹に溜まりました。
今まで色んなオムを食べ歩いて来ましたが、その中でも一番の変わりオムである事は間違いないですな。
いやあ、すんごいオム、いただきましたm(_ _)m

「ごちそうさまー」と戸を開ける河井の背中越しに、
「ありがとねー」
「いってらっしゃあい」

こう言われると嬉しいやね(^_−)−☆
んじゃ、行ってきます。


つづく。




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《《《再訪》》》 味は変われども。

横浜市青葉区
04 /03 2017
たまプラーザ   インドのとなり


ディキシーダイナーでオムったあと、予定通りこちらへ。

久々だなあ・・・インとな。
因みに先の訪問レビューは、こちら(^_-)-☆
一時期はcoco壱と覇を競ったカレー屋でしたが、のちに解散して・・・今ではこちらともう1店舗を遺すのみ。
河井にとっては愛すべき(旧)チェーン店であります。
ワクワクしながら坂を下り、

食べログ5 (194)

16:05訪店。

やや手前のカウンター席に座り、メニューを眺め、
「チーズカレー〔730円)」
「特大盛《500g》(240円)」
「2倍辛(20円)」
「生卵(50円)」
をオーダーして店内を見渡します。

食べログ5 (196)


食べログ5 (197)


食べログ5 (198)

雰囲気は変わっていませんね。
清潔感もあり、年季に抗っています。

食べログ5 (200)

4分で竣工。
おお、お懐かしやそのお姿ヽ(´▽`)/

食べログ5 (202)

食べログ5 (203)

そして平たいスプーン。
軽く会釈して合掌。

いただきます。

ライスは硬めの炊き上がり。
ん?
チーズじゃない酸味を感じる、トマトかな?河井の記憶より強めに感じる・・・
そしてほろ苦みは弱く感じるな。まあコクは健在か。
いつも通りライスをルゥ側へ徐々に寄せつつダムを作りながら徐々にペースは上がり、
中盤手前で卵を割ってトップギア。
狂乱するスプーンのスピードに身を任せ、
完食。

食べログ5 (201)

うーん、味が変わったのかブレなのかは分かりませんが、
最近の流行りに合わせて甘味が少し増えたかな?あと酸味も。
河井の好みとは少し外れてしまいましたが、これも趨勢か。
とはいえそれでもまだインとならしいコクの強さとほろ苦さは感じられました。
酸味が増えたせいで歯車がズレたな・・・次回は違うトッピングで臨むか。

さて、どこかでお茶でもしばくか・・・いや、時間が無いか(^^;)
ここでたまプラーザを離れ、府中へ戻ります。
実はこの日は節分(2016.2月のレビューです)。
毎年大国魂神社へ豆まきにいらしていた稀勢の里、今年は新横綱!!
御利益ありそうだ( ̄ー ̄)

食べログ5 (205)

と向かった大国魂神社、人が溢れて大変な事になっとる((((;゚Д゚)))))))
・・・境内に入る事すら能わず。
「押さないで下さい!入らないで下さーい!!
もう入れませんのでまた来年お越しくださーい!!」

・・・まさに門前払いを食らって、トボトボと家路についた、河井なのでした。




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【オムの細道:302】 ディキシーでオム。

横浜市青葉区
04 /02 2017
たまプラーザ  ディキシーダイナー


久々に我が青春の味、「インとな」へと足が向きました。
どこかへ遠征に行くときはある程度リサーチしてから臨むのですが、この日は衝動的に飛び出した故に何のリサーチもしていない(^_^;)
たまプラーザへ向かう電車の中でオムを探す・・・と、
おお、候補をBMしていましたね!
いつの間にか仕事が早いね、河井ったら(^_−)−☆

食べログ5 (174)

食べログ5 (175)

確かこの建物の中だが・・・

食べログ5 (176)
ふむ、外から回り込むのな(´・ω・`)

ここ、か・・・

食べログ5 (177)

オサレやなあ、予想していたけれども(^_^;)
1回深呼吸して、

食べログ5 (178)

15:30訪店。

中程のテーブル席に座り、メニューを眺めますってぇと・・・・あった(^_−)−☆
前情報通りにあって、良かったヽ(´▽`)/
「デミグラスオムライス(800円)」をオーダー。
二日酔い覚ましに「アイスコーヒー(250円)」も付けよう。
こちらは「食前」にお願いして店内を見渡、
す暇を与えずアイスコーヒー竣工。

食べログ5 (183)

グラスが生暖かいので暫し待ち、
ふう。
酸味と苦味が酔いを覚ましていくねぇ(多分、気のせいだ河井

食べログ5 (184)

店内は天井が高く開放感あり。
客の入りは半分くらいで、若いカップル、お年を召したご夫婦、サラリーマン男子など。
客層は様々ですが一様に落ち着いた印象で、歓談したり仕事したりぼんやりしたり、
それぞれが思い思いの時間を過ごしてらっしゃいます。

食べログ5 (185)

BGMはJAZZ、店名ゆえか時折ディキシーっぽいのも流れます。比較的新しめの演奏かな。
つか音響がいいね、低音がしっかりと響いて心地良し。

食べログ5 (186)

入口付近が禁煙席、一段上がった左手が喫煙席かな?分煙にはなっている様です。

食べログ5 (187)

意外に時間は掛かり、12分でオム竣工。
ふわとろ玉子の乗せオムですな。

食べログ5 (190)

手前にはダークブラウンのデミグラスソース。

ではでは。

食べログ5 (191)

ライスはパラパラな仕上がり。炊き上がりは硬めで、トマトの酸味が効いていますね。
具は玉ねぎ、赤パプリカ、あとはピーマンが彩り程度、シンプル。

食べログ5 (192)

デミグラスソースはこちらも酸味強めですがコク深くほろ苦みも効いていて、
トマトの風味との棲み分けは出来ていますな。

食べログ5 (193)

おっと、ここでライスの中からエビをサルベージ( ゚д゚)
うん、プリプリである( ̄ー ̄)
エビは2尾入っていました。

玉子は軽くバター香るふわとろな仕上がり。
完食。

具はやや貧弱に感じたものの、ボリュームは意外にありましたかね。
実はこういうオサレなお店のオム、ことごとくハズレ続きだったのですが、こちらでは満足は出来ました。

ライスがジャンバラヤ、とか、ディキシー(アメリカ南部の通称)っぽさが感じられれオムだったならば、もっと楽しめたかな。
接客はキビキビした動きで好感。

さて、
では・・・向かおうか( ̄ー ̄)


つづく。




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ポニャトフスキ(河井継之助

オムライスを中心に各地のB級グルメや郷土料理あたりも狙いつつ、安くて美味しい料理を食べ漁るブログです。
名前だけでも憶えていってくださいませ(^_-)-☆

あ!!
オムライスの記事は「オムライス」で検索していただければ容易にリストアップ出来ますよ(^ー゚)ノ